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        <title>卓球強化書│一流の技を動画で学べ！！</title>
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        <description>卓球動画で学べ、一流卓球選手の技！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 18 Aug 2011 15:59:36 +0900</lastBuildDate>
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            <title>中国vs日本｜ユニバーシアード2011</title>
            <description><![CDATA[8.13~20日まで、中国・深圳市で開催されていたユニバーシアード大会。我が日本は団体準決勝でフランスを破り、中国に挑戦しています。
<br/><br/>
１番は許シンvs松平賢二。２番が閻安vs笠原弘光、３番ダブルスで閻安/方博vs松平賢二/上田仁、４番に許シンvs上田仁です。
<br/><br/>
中国、許シン・閻安・方博の３人が大学生の大会・ユニバーシアードに出るのは反則な気がしますが（大学生なの？）、日本も健闘、この大会で唯一中国から１点を奪っています。
<br/><br/>
上記のどの試合で日本が勝ったかは・・・見てのお楽しみということで（笑）。
<br/><br/>
]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008)卓球名場面集</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 15:59:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>石川佳純vs尹善愛</title>
            <description><![CDATA[8月10～14日で開催された、ITTFプロツアー・チリオープン。女子シングルス決勝の石川佳純vs尹善愛の動画です。
<br/><br/>
石川佳純、準々決勝で韓国の田志希に勝ち、モロッコOPのリベンジ。準決勝で森薗美咲にストレート勝ちし、第1シードの貫録を見せ決勝に進出しています。
<br/><br/>
このチリOP、中国は不参加。韓国も若手主体の編成で出場していますが、この尹善愛が平野早矢香を破り決勝進出。堅実なカットと機を見ての攻撃、先輩の金璟娥や朴美英とはちょっと違うタイプのカットマンですね。
<br/><br/>
日本女子選手は全般に、韓国の金・朴をはじめ中国の武楊や范瑛などトップクラスのカットマンに分が悪いですが、これから日本の壁になるのか・・・。
<br/><br/>
最終ゲームまでもつれたこの試合、尹善愛がリードを奪い、日本陣営が土壇場でタイムアウト。これで尹善愛が大崩れし、辛くも石川選手が逆転勝利してます。が、最終ゲームの内容ではほぼ負けていただけに、尹善愛、今後が怖い選手です。
<br/><br/>
2011 Chile Open, Women`s Singles Final<br/>
Ishikawa Kasumi (JPN) vs. Yoon Sun Ae (KOR)
<br/><br/>
]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004)その他選手</category>
            
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            <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 15:40:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>張継科vs朱世赫</title>
            <description><![CDATA[ちょっとプレイバックしますが、世界選手権ロッテルダム大会男子シングルス・ベスト８決定戦の張継科vs朱世赫です。ネタ切れで困っていたところに、「どうしても・・・」とリクエストがあったので、これ幸い＾＾。画質が悪いですが、フル動画です。
<br/><br/>
中国勢に最も分が良いのが、ボル＆朱世赫。ベスト８入りをかけ、張継科にとっては何が何でも勝たねばならない試合、緊張はいかばかりでしょう。
<br/><br/>
実際、中国主力選手の中で<a href="http://takkyuudouga.com/005/002-2/vs09-22.php">最も朱世赫に分が悪かった</a>張継科。もしかしたら、またまた朱が行くのでは、と思いましたが・・・。
<br/><br/>
超級リーグで同じチームに所属しプレーしていた２人。後のインタビューで曰く、おかげで朱世赫のクセをつかみ、対策を立てることが出来たとか・・・。
<br/><br/>
馬龍や王励勤・許シンらのように超絶パワードライブで圧倒するわけではありませんが、ほとんどストップを使うことなく巧みなドライブでプレッシャーをかけてます。
<br/><br/>
粘る朱と攻める張。ナイスゲームです。
<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/002-3/vs-284.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)張継科</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)朱世赫</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 19:30:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フェイヤー・コナートvs陳剣</title>
            <description><![CDATA[フランスリーグの試合から、陳剣vsフェイヤー・コナートの動画です。
<br/><br/>
フェイヤー・コナートはドイツの中堅選手。陳剣は超級リーグでプレーする選手ですが、あまり馴染みのない選手ですよね。
<br/><br/>
が、かなりの強豪。2004年に水谷隼や岸川聖也らも参加していた「サフィール国際卓球大会」で、荘智淵を破り優勝してます。'05には全中国運動会ベスト16（って、世界選手権ベスト16よりスゴイことですよ・・・）、'08の超級では水谷隼も沈めています。
<br/><br/>
現在33歳と、選手としてはおっさんの域に入っていますが（笑）、プレーは中陣での両ハンド引き合いタイプと若々しい。
<br/><br/>
で、結果は陳剣が負けてしまうけですが、バックが強い強い。表面でショートやプッシュもしますが、基本は裏面ドライブ。王皓や馬琳より肩中心のスイングで、肘の押し出しも強いですね。
<br/><br/>
フォアは打ち負けることが多いですが、このバックハンドの技術はペン選手全ての参考になりそうです。
<br/><br/>
Zoltan Fejer Konnerth vs Jian Chen
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/cat45/007-1/vs-274.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007)その他選手</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 17:22:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>松平健太</title>
            <description><![CDATA[松平健太特集です。
<br/><br/>
鮮やかな前陣プレー、素晴らしく見事ですね。恐ろしく打点の早いカウンターと、対照的にフワっとしたブロック。この緩急の差の激しさも松健選手の強さの秘密ではと。
<br/><br/>
横浜大会とその後しばらくは、水谷を超えたのではと言われていましたね。
<br/><br/>
が、その後の不振は長引いているよう。世界選手権での初戦敗退、６月に行われたアジア卓球選手権大会の代表選手選考会でも、リーグ戦で丹羽孝希＆高木和卓に敗れ３位。ロンドン五輪出場も、ちょっと微妙なところかもしれません・・・。選手として苦しい時期を送っていることでしょう。
<br/><br/>
岸川/松健のダブルスは<a href="http://takkyuudouga.com/006/vs08erke-1.php">過去に組んだこともあります</a>が、どうでしょうね。全日本や世界ジュニアetcで優勝している丹羽選手のほうがダブルス得意そうですし、左利きでもありますし、五輪代表争い一歩リードかも。岸川/丹羽でテストなんて、今後のオープン戦であるかもしれないですね。
<br/><br/>
松健選手、アスリートであればスランプの時期があるのも当然のこと。これを乗り越え、世界で活躍する選手になってくれることを祈りましょう。
<br/><br/>
Tribute Kenta Matsudaira
<br/><br/>

]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/009-1/post-136.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009)卓球選手特集</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009)松平健太</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 12:20:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>岸川聖也/吉田海偉vsゴーズィ / フロール</title>
            <description><![CDATA[ちょとプレイバックしますが、今年の<a href="http://takkyuudouga.com/002/cat57/vs-496.php">ジャパン・オープン</a>のダブルス２回戦、岸川聖也/吉田海偉vsゴーズィ / フロールの動画を。
<br/><br/>
結果はご存知通り、中国の林高遠/呉家驥のジュニアペアが、この岸川/吉田や松健/丹羽を沈め優勝します。
<br/><br/>
で、岸川/吉田とは珍しい組み合わせですが・・・ロンドン五輪を睨んでのテストでしょうか。
<br/><br/>
団体戦での『水谷シングル２点起用』は堅いでしょう。もうシングル一本に集中しているように見えますし。方や岸川選手は、世界選手権やブンデスリーガなどでダブルスの実績十分。さすれば代表３人目は岸川選手とダブルスの相性が良いことが条件になりそうですが、これはそのテスト第１弾？
<br/><br/>
吉田選手のプレーは足も動きドライブも走り、素晴らしく見受けられますが・・・ダブルスの相性という点ではどうでしょうorz。特にプレーの相性のみならず、メンタル面の相性がどうかなのな・・・。
<br/><br/>
次のメジャー戦は８月２４日開幕の、Harmony 2011チャイナオープン。今度は岸川選手、誰と組んでくるでしょう。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, Japan Open 2011,<br/>
Seiya Kishikawa / Kaii Yoshida (JPN) vs. Simon Gauzy / Tristan Flore (FRA)
<br/><br/>


]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/006/post-135.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)ダブルス</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 13 Aug 2011 23:06:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>馬琳/ハオ帥vs方博/宋鴻遠</title>
            <description><![CDATA[超級リーグプレーオフ準決勝、浙商銀行vs山東魯能・中電装備の第２戦から、３番ダブルス・馬琳/ハオ帥vs方博/宋鴻遠です。昨日の動画、馬琳がどこか痛めたように見えましたが、こうして元気に（？）ダブルスに出ているところを見ると、問題なかったようですね。
<br/><br/>
で、<a href="http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs09-113.php">'０９</a>、<a href="http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-357.php">'１０</a>世界ジュニアチャンピオンの方博＆宋鴻遠。どちらもパワーで捲る系の選手。国家１軍の重点強化選手から金星を奪い、実力をアピールするチャンスですが・・・。
<br/><br/>
中国国家隊の中でも１・２を争う技巧派の馬琳＆嚇帥。どちらも超絶テクニックと抜群のボディーバランス、打球コースが読めません・・・。
<br/><br/>
第１ゲームの競い合いで、馬琳・ハオ帥にプレーを「見切られて」しまった感のある若手ペア。得意のラリー戦に持ち込む前にミスをさせられてしまいます。
<br/><br/>
特に方博、１番でボルを破る好調ぶりを見せましたが、その影が微塵も見られないようなプレーぶり。ベテランペアの巧さが際立つ試合です。
<br/><br/>



]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/006/vs-270.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)ダブルス</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Aug 2011 23:06:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>浙商銀行vs山東魯能・中電装備</title>
            <description><![CDATA[超級リーグプレーオフ準決勝、赤いユニの浙商銀行vs、張継科の山東です。
<br/><br/>
最初の動画は、準決勝第２戦のダイジェスト。ボルが朱世赫に勝つも、張継科が馬琳を破りタイ。馬琳・ハオ帥のダブルスが張超・方博のダブルスに競り勝ちますが、張継科がボルを破りラストへ。ここでハオ帥が張超を沈め、第１試合は浙商銀行の勝利、という流れです。
<br/><br/>
続く第３戦、ボルが方博に敗れるも、馬琳が張継科とのゲームオール・ジュースの試合を制し、ダブルスも勝って、４番のボルvs張継科へ。
<br/><br/>
そしてこのボルvs張継科戦でアクシデントが・・・。
<br/><br/>
結局のところ浙商銀行が決勝に進出するわけですが、この準決勝２試合で怪我人続出・・・。張超が背中を痛め、張継科は足、馬琳もこの張継科戦最後のプレーでどこか痛めたっぽい。（恐らく）決勝の相手・八一熔盛重工も、エース王皓が怪我から復帰できるか微妙。
<br/><br/>
世界選手権後の過密スケジュールがたたっているのでしょうか。
<br/><br/>

]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/008/vs-205.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008)卓球名場面集</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 15:30:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界卓球マンチェスター・ハイライト</title>
            <description><![CDATA[この間世界卓球'97<a href="http://takkyuudouga.com/008/vs-69.php">マンチェスター大会団体準々決勝</a>のダイジェスト動画をUPしましたが、こちらは全体を通じたハイライト。
<br/><br/>
この時の日本代表は、渋谷浩さんをキャプテンに、松下浩二・田崎俊雄・岩崎清信・遊澤亮・木方慎之介・中田幸信・高志亮。
<br/><br/>
女子日本代表は小山ちれ・佐藤利香・坂田愛・松岡りか・武田明子・高草由紀・岡崎恵子、でしたっけ。
<br/><br/>
懐かしい選手がいろいろ出ていますが、中にはサムソノフやプリモラッツなど、まだ現役でやってる選手もいますね。あれから１０年以上たっているのに今もまだ世界の桧舞台で戦っているのですから、すごいものです。
<br/><br/>
もちろん最後は、ワルドナーが緒戦から全試合ストレート勝ちで優勝を決めたシーンで〆。ノスタルジックな（笑）動画です。
<br/><br/>
44th WTTC Manchester
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/008/post-98.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008)卓球名場面集</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 18:54:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>劉詩ウェンvs武楊</title>
            <description><![CDATA[超級リーグ7月の第11節から、劉詩ウェンvs武楊です。画質は良くないですが、試合内容はいいですので＾＾。
<br/><br/>
武楊は'09世界ジュニアチャンピオン。時に相手コートでイレギュラーするほど切れまくったカットを打つ選手です。現在世界ランク９位、シニアでも女子世界最強のチョッパーに成長しています。
<br/><br/>
今シーズンの超級では大同雲崗・金地鉱業のエースとして活躍、馮天薇、馮亜蘭ら強豪を次々と沈め、プレーオフ進出の立役者に。第４節では劉詩ウェンにも３－２で勝利してます。
<br/><br/>
が、この試合の劉詩ウェン、滅茶苦茶強し。第１ゲームは点数も競いますが、以降はサンドバック状態・・・。
<br/><br/>
ドライブが重すぎて、武楊がカットで粘れないようです。あの小柄な体格（肩周りの筋肉はガッチリしてそうですが・・・）であのドライブの威力、脅威ですね。攻撃型相手では連打も効きますし、よほどスイングでの体の使い方が洗練されているのでしょう。
<br/><br/>
世界ランクは現在６位まで後退してますが、１位返り咲きもそう遠からずあるのでは。
<br/><br/>
2011 Chinese super league Liu Shiwen vs. Wu Yang 
<br/><br/>

]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-128.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004)その他選手</category>
            
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            <pubDate>Tue, 09 Aug 2011 19:41:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>文佳vs李暁丹</title>
            <description><![CDATA[超級リーグ女子プレーオフ準決勝から、文佳vs李暁丹の動画です。
<br/><br/>
約1週間前に行われた第13節でも対戦した両者。その時は赤いユニの<A Href="http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-293.php">李暁丹</A>が３－１で勝利していますが・・・。
<br/><br/>
李暁丹、張怡寧そっくりのプレーをする選手です。昨年、世界選手権モスクワ大会の代表メンバー5人全員から勝利を挙げ、その前の直通横浜では張怡寧にも勝利している強者。最近の中国女子選手は男子選手のようなパワープレーをする選手ばかりですが、李暁丹はその逆を行く選手です。
<br/><br/>
方や文佳。こちらは逆に、男子並みのパワープレーを体現する選手。<A Href="http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-477.php">今年の中国オープン</A>では郭躍、馮天薇を沈め優勝しています。この試合でも李暁丹を押し込んでいく場面がしばしば。
<br/><br/>
いやいや、どちらも強い・・・。現在のところ中国チームの主力選手ではない２人ですが・・・１～２年後はどうなっているでしょうか。
<br/><br/>
2011 Chinese Super League 2011, Play Off Semi Final<br/>
Wen Jia vs Li Xiaodan <br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-104.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)その他選手</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 17:54:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>張継科のバーティカル・サービス</title>
            <description><![CDATA[この間の卓球王国で特集され話題のバーティカル・サービス。
<br/><br/>
垂直（vertical）サービス・・・和製英語的な気もしますが（名付け親は誰なのでしょう・・・）、なかなか洒落ていてかっこいいネーミングですね。
<br/><br/>
世界トップ選手の間では主流になりつつあるそうですが、本日はその動画を。
<br/><br/>
従来のサーブはラケット面を水平・もしくは水平近い角度で出しましたが、それを垂直にしてサーブを出し、回転の変化を読みづらくさせる・・・という技です。
<br/><br/>
張継科がサーブを出している場面が、ノーマルスピードから次第にスロー映像にして収録されています。向こう側・こちら側2方向から撮られているのもいいですね。
<br/><br/>
ラケット面を立てるので、肘の位置が重要になりそうです。
<br/><br/>
張継科だと雲上人すぎるので（笑）、いっしょにたくしょーさんの動画も参考に。
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/007/post-65.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007)卓球技術特集</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 15:01:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中国vsスウェーデン</title>
            <description><![CDATA[ちょっと懐かしい、97年マンチェスター大会男子団体準々決勝、中国vsスウェーデンの動画です。
<br/><br/>
この前回大会（天津大会）で決勝を争った両国が、まさか準々決勝で対戦してしまうとは・・・でしたね。
<br/><br/>
オーダーは1番：劉国梁vsカールソン、2番：孔令輝vsワルドナー、3番：王涛vsパーソン、4番：孔令輝vsカールソン。
<br/><br/>
前回大会シングル金・銀の孔令輝＆劉国梁、この大会のシングルを全試合ストレート勝ちで制するワルドナー、<a href="http://takkyuudouga.com/100/vs97.php">団体優勝の立役者・王涛</a>・・・、実に豪華なメンバーです。ベンチにはまだ10代の馬琳の姿も。
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それにしてもみんな若い！劉国梁もワル様も今ではすっかりメタボになってしまった感がありますが、この頃と比べると特に孔令輝が( ﾟдﾟ)・・・（卓球王国より<a href="http://www.world-tt.com/report/china/images/569-1.jpg">今の孔令輝）</a>。
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Sweden-China 1-3 Worldteam quaterfinal-1997
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008)卓球名場面集</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 21:25:00 +0900</pubDate>
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            <title>張継科vsティモ・ボル</title>
            <description><![CDATA[昨日に続き超級リーグ第13節・山東vs浙商銀行から、張継科vsティモ・ボルです。
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中国最大のライバルであるボルが、世界チャンピオンの張継科と対戦。劉国梁も奥さん連れで偵察（？）に来てますね（偵察かな?）。
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観客席からの、斜め後方よりのアングルなので、打球時の体の使い方や台との距離などわかりやすいです。
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どちらもカウンターを取っていくタイプなので長いラリーやドライブの引き合いはほとんどありませんが、それでも見応えのある試合です。
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世界チャンピオンも取り、今シーズンは超級でも絶好調の張継科。第1ステージでは（たぶん・・・）22勝2敗、馬龍と馬琳に1敗ずつ敗れたのみと、圧倒的な成績。上位4チームで争うプレーオフでは、解放軍の王皓、浙商銀行の馬琳、覇州海潤冠軍園の許シンとのエース対決が予想されます。楽しみですね。
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2011 China Super League :: ZHANG Jike - BOLL Timo
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)張継科</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)ティモ・ボル</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Aug 2011 22:13:46 +0900</pubDate>
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            <title>朱世赫vsティモ・ボル</title>
            <description><![CDATA[超級リーグ第13節・山東vs浙商銀行から、トップの朱世赫vsティモ・ボル、２－２で迎えた最終ゲームの動画です。
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観客席から撮った映像のようですが、画質はあまり良くなくても上手く撮れてますね。斜め横からの映像なので、両者のドライブやカットを打つ時の体の使い方がわかりやすいです。
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ボルの調子がそれほど良くないと見てとったか、朱世赫は攻撃は最小限に、ぶつ切りカットを中心にカットの変化で戦う作戦をとっているようです。
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超級リーグの２大人気外援（外国人助っ人）選手の直接対決、観客も沸いてますね。
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この対戦の結果は、張継科が馬琳・ボルから２点取りして、赤いユニの山東魯能・中電装備が勝利。次の第14節で第1ステージを終え、上位4チームで争われるプレーオフに進出しています。
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この試合もなかなかのナイスゲームです。
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2011 Chinese Super League<br/>
Joo Se Hyuk vs Timo Boll <br/><br/>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)朱世赫</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)ティモ・ボル</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Aug 2011 22:54:19 +0900</pubDate>
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